スタッフが輝ける職場をつくる。
そして日本の歯科医療をよくしたい。

アメリカ・ニューヨーク大学で学んだ経験の中で、私は日本の歯科医療をよくしたいという想いをもつに至りました。そのためにはまずスタッフが仕事を楽しみ、イキイキ輝いていることが不可欠です。
悠生会グループでは次の3つの理念の実現を目指しながら、日々の診療を行っています。

医療法人悠生会 理事長 筒井 隆史

  • 怖くない医療の実現

    患者様の視点にたてば、歯科は「行きたくないところ」というイメージがどうしてもあります。痛みがない治療に加え、患者様の話を伺い理解すること。それにより安心感をもってもらうことができ、患者様の不安を拭い信頼へとつなげることができます。

  • 上質な医療の追求

    施術・技工のクオリティの高さ、コンシェルジュによる接遇、最先端の設備・システム等を通して、患者様一人ひとりにあわせた最適な治療を行うことを目指しています。

  • 全従業員の物心両面の幸福を通じて広く社会、歯科業界に貢献する

    怖くない医療・上質な医療をすることにより患者様に心から満足して頂く、その結果、スタッフが物心ともに豊かになることができ、ひいては社会貢献していくことができるという考え方です。

グループについて

筒井歯科グループは、大阪・兵庫に5医院と歯科技工所をもつ歯科医療グループです。
歯科医師28名、歯科衛生士30名、歯科技工士4名、受付・歯科助手24名の約90名のスタッフが診療を行っています。(2020年1月現在)

ニューヨーク大学インプラント科を卒業した、理事長筒井隆史、中之島院院長筒井淳也を中心に、インプラント・セラミック治療の最先端を導入し続けています。
全米最大の歯科医師スタディクラブであるSeattle Study Clubの日本支部、Seattle Study Club of Japanを主宰。

また、訪問診療も20年前から続けており、現在では嚥下内視鏡を用いた診断や、嚥下リハビリテーションなども行っています。

グループ沿革

1975年 三原台・筒井歯科医院 開院
1978年 宝塚・宇川歯科 開院
1989年 高倉台・筒井歯科 開院
1998年 三原台・筒井歯科医院にて、当時では珍しい訪問診療を開始
2016年現在、1日に3台の往診車を稼働する
2006年 北浜・筒井歯科 開院
2009年 CEREC ACを先駆け導入。西日本有数の症例数を誇る
2013年 中之島・フェスティバルタワー筒井歯科 開院
世界最大のスタディグループ、Seattle Study Clubの日本支部 を主宰
2016年 株式会社クオルプラス設立
DSDコンセプトを元に独自の”Digital Personalized Smile Designシステム”を導入・実施、新しい審美治療を提供する
宇川歯科 内装リニューアル
2021年 野田阪神アルプス歯科 開院

悠生会グループにはスタッフが輝ける環境があります

  • プロフェッショナルを目指せる

    アメリカで学んだ歯科医師達から直接指導を受けることができたり、海外の最新情報・技術が入手できる環境があるため、専門性を高めることができます。

  • スタッフが成長しやすい環境

    未経験やブランクがある方でも、マニュアルやカリキュラムを整備しています。先輩からの指導や練習を行ってから業務を行えるので安心です。

  • スタッフ一人ひとりのライフスタイルをサポート

    家庭との両立・開業など、一人ひとりのライフスタイルや夢を支えていくための、より働きやすい職場づくりを行っています。